自分を変える習慣

ハーバライフ

ジェネレーションZをターゲットにしたデジタルコミュニケーションを展開

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  完全食およびプロテインサプリメントのNo.1 ブランドとして、各国のアスリートやスポーツチームが愛用しているハーバライフ。1992年に日本に参入して以来、着実に成長を続けている一方で、ジェネレーションZをターゲットに、主力製品「フォーミュラ1 シェイク」の認知度を向上するためのコミュニーケーションが求められていました。   

  Eat Creativeは、同製品の国内マーケティングキャンペーンにdentsu Xと参画。新型コロナ感染症の影響により外出自粛を強いられるなか、健康に配慮しながら自分らしいライフスタイルを送り、新しいチャレンジに取り組む人びとを応援するというブランドの姿勢をコンセプトに設定しました。   

「フォーミュラ1シェイクを新たな習慣に」というコアメッセージの元、製品中心でひかえめだったビジュアルアイデンティティを、TikTokやInstagramで目立ちやすい、活気溢れる色とりどりのブロックを用いたスタイルに刷新。 

動画やSNS広告を通じてランディングページへのアクセスを誘導したほか、従来のコミュニケーションツールによりポップなイメージを演出し、ブランドの個性を強調しました。