キールズ
キールズは、19世紀半ばにニューヨークのイースト・ヴィレッジでアポカセリー(調剤薬局)として誕生した、ロレアル・グループのスキンケアブランドです。
Eatでは、キールズの日本市場参入におけるブランディングを全面的にサポート。ブランドのグローバルアイデンティティを保ちつつ、目の肥えた日本の消費者に焦点を当てたブランディングを行いました。日本初店舗の、2008年11月の伊勢丹新宿店のオープニングに向け、ブランドブックやプロダクトカタログ、DM、販促物といった様々なツールの制作を手掛けました。
