Esin

Vision, Voice, Place.

2017年3月17日(金)− 20日(月)

2年ぶりとなるESIN WORKSHOPが、札幌に拠点を置くインタークロス・クリエイティブ・センターと共同で開催されます。

ワークショップ

今回のテーマは「Vision, Voice and Place」。「未来像」「声明」「場所」がともなうことで、初めて想像を超えた作品が生まれます。

ワークショップでは、一連のプロジェクトから、クリエイティビティにまつわるそれぞれの要素を探求します。参加者の思考と制作をサポートするクリエイティブ・リーダーは、Tomatoの共同創設者であるダーク・ヴァン・ドーレン、Eat creativeを率いるスティーブ・マーティン、Ribbonesiaのディレクターを務める吉川徹の3名。ワークショップは4日間にわたり、札幌市中心部からほど近い、自然に囲まれた芸森スタジオでおこなわれます。

さまざまな業界からプロフェッショナルたちが集い、作品制作とアイデアの共有を通じてクリエイティビティを活性化する、この上ない機会です。

場所: 芸森スタジオ
言語: 英語(通訳サポートあり)
定員: 10名
参加費: 80,000円(宿泊費・食費が含まれます) 詳細のお問い合わせおよび参加お申し込みは、Eat creativeまでお願いいたします。

シンポジウム

国際的に見た日本のクリエイティブ

Japanese creative thinking with international context

ワークショップでクリエイティブ・リーダーを務めるダーク・ヴァン・ドーレン、吉川徹、スティーブ・マーティンが、日本のクリエイティブ業界の現状を国際的な視点から紐解きます。

場所:インタークロス・クリエイティブ・センター
言語:英語(通訳あり)
定員:50名
参加費:無料
内容は変更になる可能性がございます。